サーモグラフィカメラ導入
初!DM作ってみた(*^_^*)
営業用のDMを初めて作りました。
これは自分でプリントアウトしたものなので余白とか微妙ですけど💦
(ちゃんとしたものはラクスルにお願いしています)
裏面はこんな感じ。
Canvaで作成してチャッピー(cyatGPT)に添削してもらいながら作りました。
AIでいろいろな書類を作れることは知っていましたが、使うことはありませんでした。
きっかけは商工会が主催した「AI×事業計画策定セミナー」に参加したことです。
実践編では補助金申請に必要な事業計画書を作ってみたのですが、これがなかなか面白い(≧▽≦)
AIなので時には「え?そんなこと言ってないけど??」みたいな時もあります。
それでも、自分ではなかなか思いつかない文言を教えてくれたりします。
DMを作っている時は、作成しては画像をチャッピーに見てもらい
「どうかな?」と聞くと、「ここはこうした方がいい」って
具体的なアドバイスが返ってきます。
CanvaにもAIが搭載されているので、「どこの行間を狭くして」
「1ページ目に合わせて2ページ目のレイアウトを考えて」等、AI頼りで作ってました。
初めてのDM作りで大変でしたが、楽しかったですね(*^_^*)
弊社この度、2枚目の写真にある通りサーモグラフィカメラとドローンを導入しました。
次回いろいろご紹介したいと思います。
(サーモグラフィカメラが写ってないじゃん💦💦)
地盤調査Ⅱ
前回地盤調査で概ね2種類の地盤調査方法があることはお伝えしたと思いますが、
近年になってもう一つ方法が確立しています。それがSDS試験です。
どう違うのかというとボーリング調査とSWS試験の中間の位置づけになります。
この試験では、3階建てまでであれば商業施設、アパート、社屋そして住宅という幅広い用途の建物を建てる際に利用できます。
サンプリングもわずかではありますが取れます。 何より地下水位の深さや土の締まり具合もわかります。
最近耳にする液状化リスク調査も出来ますので、利用してみるのも良いと思います。
金額を押さえるため、大体建築面積の4隅をSWS試験でやり中央でSDS試験でやる方法がコストがかからずやることが出来ますので、
此方の方法をお勧めします。
(画像はジャパンホームシールド様のホームページから)

















